mixi

キター!C2C時代到来

みなさんは、


ヤフオクで売買をしたことがありますか?


それでは公園や広場などのフリーマーケットはどうでしょう?




表題のC2Cとは


コンシューマー(一般消費者)toコンシューマーのことで


上記のような個人間取引のことです。 




ネットの世界ではこの1年間で


アパレルEコマース大手の


ZOZOTOWNの「ZOZOMARKET


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そしてmixi(ミクシィ)「mixiマイ取引


アメーバから「毎日フリマ」「マムズフリマ


さらにLINEからは「LINE MALL」 と

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大手ネット企業が 続々と参入して


熱くなってきました



(あっ楽天オークションも前からありました)



また、


メルカリ」や「Frilというフリマアプリも出てきました。

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これはもうC2Cブームでしょ?





LINE MALLは


ウィンドウショッピングをする感覚で


国内5,000万人のユーザーベースをもとに


国内最大級のスマホ向けECサービスを目指しているそうです。





そして、各サイトを見るとどうやら最近の傾向は


オークションよりもフリマ形式が多いです。


上記の新規参入組は全部フリマ形式でした。


(フリマ形式というのは


つまり最初から金額設定がしてあるというコトです)





SNSの流れで手軽に売買を楽しむため


手数料も無料というところが多いです。





ネットの普及で消費行動も変わってきましたが


フリマアプリが流行ると


また大きな変化がおこる気がします。


う〜ん、まずは自分も試してみるか・・・



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フェイスブック上の自分は偽りの自分?

フェイスブックツイッターなど、ブログ系のSNSから、Instagrammy365などの写真系のSNSまで実に様々なソーシャルサービスが増えてきました。

あなたはいくつやっていますか?


そろそろ飽きちゃって~とか
やっぱり投稿がしんどくなってきた、なんて人もいるのではないでしょうか。


興味深い記事がありましたのでご紹介。

Facebookで「仮面」をかぶる就活生
――ソーシャルメディア・アイデンティティの光と影 -http://diamond.jp-


smart
-写真はイメージです-


この記事で驚いたのは、就活生がソーシャルメディア(フェイスブック)上の自分に仮面をかぶって演技してまで就職活動をしているというところ。
企業の担当者に向けて、プラスになるように仮面をかぶっているそう。


「ソーシャルメディア・アイデンティティ」

ソーシャルメディア上での「自分」ということらしい。


正直、私には信じられないです。

仮に仮面をかぶった自分で入社できたとしても、すぐにボロが出るだろうし、表に自分を出せる自信がないのであれば何事もうまくいかないんじゃないかと。

それに私だったら、そんな演技しているのに疲れてしまう。


だからソーシャルメディアに疲れてしまう人が続出しているそうだ。
そこで疲れない心がけとして、以下が掲載されているので参考にどうぞ。

① 最低限のマナー・ルール(例えば人に対する誹謗中傷は絶対にしない等)を守ることを除いては、自分が表現したいことを表現する、自分らしい表現をすればいいと、腹をくくってみる。一見精神論のようだが、それを遂行した場合には意外と周囲の反応が温かいことに気づくことができる。ネガティブな言動でない限り、その人らしさというものは、不思議と周囲に好意的に受け入れられることが少なくないものだ。

必要以上に周囲の反応を気にしないこと。人と共有できることの原点的な価値に視点を持ち、多少周囲の反応が芳しくなかったとしても、受け流してしまう。

つながり方をコントロールする。Facebookであれば、つながる人をごく親しい友人だけに絞ったり、グループ機能を活用し、友人、家族、職場など、人間関係を細分化した場で投稿する。

時には休む。ソーシャルメディアへの参加は、そもそも個々人の自由なのだということを忘れてはならない。



私は、ツイッターもフェイスブックも(過去にはmixiも)やっているし、写真系ではInstagramやmy365もやっているし、チェックイン系ではfoursquareもやっているけど、自分を偽ったり演技したりしていないので気が楽です♪

あ、普段でも、仕事とプライベートも何にも変わっていないって?
そうでした(笑) 仕事ではもう少し仮面をかぶるようにします(^^ゞ
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企業におけるソーシャルメディア活用状況は?

企業におけるソーシャルメディアの活用について、非常に興味深い
調査資料が発表されました。

「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査結果 -goo Researchポータル-

goo

運用目的」を見てみると、「広報活動」「キャンペーン利用」などではなく、Twitter、ブログ、YouTube、Ustream、Facebookにおいていずれも
企業全体のブランディング」がトップになったようです。
企業は、ソーシャルメディアをブランディングの道具として捉えていることが分かりました。

いままでは、
「やれTwitterやらmixiやらを広告活動に生かして売上を上げよう!」とか
「たくさんつぶやいて、集客しろ~!」とかの考え方をする企業が多かったと
思いますが、ソーシャルメディアは企業広告にはあまり向かないとみんなが解ってきた!
ということでしょうか?


それと、ソーシャルメディアに人とお金をかけて実施することに対して
効果を疑問視している企業と、反対に担当者が足りないと考えている企業もある
という面白い結果となったようです。

まだまだ企業におけるソーシャルメディアの活用は模索段階のようですね。


販促やプロモーションを企画する弊社も、常にこの流れの動きをチェックして
活用方法を模索しています。
きっと未知なる活用方法があると信じて(`・ω・´)キリッ


(by kanchan)



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「若者はインターネット、中高年は新聞折込」は、はたして正しいか?

昨年流行語大賞にもノミネートされた「~なう。」を生み出したTwitter(ツイッター)
みなさんはやっていますか?

私は個人的にやっているんですが、「若い人がやってる」とか
ネットマニアの人がやってる」「リアルな友達がいない人がやってる」と
言われることがあります。

私をはじめ、決してそんなことはないんですが(^^ゞ

で、先日地元のTwitter繋がりの方々と、初めての飲み会がありました♪
9名で集まったのですが、メンバーは、
35歳、36歳2名、40歳2名、42歳、55歳2名
・・・いい大人です(>▽<)


そんなTwitterの利用実態が。

twitter

「つぶやき」を投稿・閲覧できる「Twitter」の利用実態

意外に60代~70代もたくさん利用してるんです。

販促手法として「若者はインターネット、中高年は新聞折込」と、言われてきましたが、
実はそうでもないんですね。

Twitterを利用している70代以上の方の44%が、利用理由に
今世の中で何が起きているのか情報収集できること」をあげています。

定年退職した方がパソコンやインターネットを始められるケースは珍しくありません。
ご高齢の方の好奇心やスキルアップの精神には頭が下がります。


こんなデータも。

mixi, Twitter, Facebook 2010年10月最新ニールセン調査 ~ Twitterは堅調、Facebookは急伸

2010年11月の調査結果を見てみるとSNSのユーザーはどんどん増えています。

まだまだビジネス利用にはいたらないTwitterですが、
未知なるパワーを秘めていると信じ、活用の道を探します(`・ω・´)キリッ


(by kanchan)

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